5月の風が気持ちいいのは波動が緩んでいるから【立夏と共鳴のエネルギー】
はいどうもまんとくんです今日はね5月の風が気持ちいい理由を波動的な視点で話していこうと思います最近 外に出たときに「あ 風 気持ちいいな」って感じる瞬間ないですか4月の終わりから5月にかけてこの時期の風って ちょっと特別なんですよね僕も昨日 家のちっちゃな畑の草刈りをしててねすごくいい風が吹いてきて「気持ちいいな」って 思わず手を止めたんです立夏のエネルギーが切り替わるタイミング5月の頭ってね暦の上で「立夏」っていう節目があるんですよ夏が立ち上がる っていう書き方の立夏東洋の考え方だと季節の変わり目って エネルギーが切り替わるタイミングなんです冬の閉じこもったエネルギーから春の芽吹きを経て5月で外に開いていく波動的に言うと内向きから外向きにベクトルが切り替わるタイミングなんですよねだからこの時期の風って ただの空気じゃなくて「外に出てきていいよ」っていう自然側からの合図なんじゃないかなってこれある意味 日本でしか体感できない部分かもしれないですね新緑の振動数と僕らの体は共鳴するもう一つね5月って 新緑がすごく綺麗じゃないですかあの黄緑というか 若い緑植物が一番伸びる時期なんです 5月ってつまり生命エネルギーが バーって放出されてる時期有名な水の実験ってあるじゃないですか音の周波数を水に伝えると その音の形が水の中に現れるっていう僕らの体は60%以上が水だから自然と共鳴するんですよ新緑の中を歩いてるだけで 自分の波動も引き上がっていくこれね 理屈じゃなくて 体が勝手に整っちゃうんですどんな環境を選ぶかは波動に直結する共鳴の話でいうとねこの間ある方がこんなことを言っててねその方が運営してるコミュニティ 月額で結構するわけですオンラインサロンって500円とか1,000円のもあるじゃないですかでもその方のは5,000円6,000円するなぜそれをしてるかというとね自分の波動を保つために その金額を払える方に来ていただきたいって言うんですよマネーリテラシーがある人が集まるとその人たちが周りにいることでサポートが効きやすくなる500円のときは 500円で払える人が来てた波動も そういう波動だったこれね 人を選別するっていう話じゃなくてねどういう人と共鳴していくかっていう指標の話なんですよよく言いますよね「一番近くにいる人たちの平均年収が 自分の今の年収」ってあれもまさに共鳴の話なんですよね5月病の正体は周りとの波動ズレあとね 5月病ってあるじゃないですかGW明けにガクッとくるやつあれね周りの波動が上がってるのに 自分の波動が追いつかないときあるいは 4月にめちゃくちゃ頑張りすぎて 自分の中のエネルギーが空っぽになってるとき世の中が「さあ動き出そう」っていう波動なのに自分だけ重いこの温度差がしんどいんですよだから5月病の正体って 怠けでもサボりでもなくて波動の周波数が周りとズレてるだけなんですこの時期に大事なのはね「みんな動いてるから自分も動かなきゃ」って合わせにいかないこと無理に合わせると 自分軸がブレますからね街中に住んでいる方こそ 1日1回 自然を見る習慣を外に出て 風に当たって 緑を見る本当にそれだけで 落ち着いてくるんですよ焦りもなくなってくるし日本ってね 春夏秋冬がある国だから体の浮き沈みも結構あるんです正直 僕も暖かい地域にもう一つ拠点を持ちたいなって思ってますけどでもこの四季があるからこそ感じられる風があるのもまた事実で街中にお住まいの方こそ1日1回 自然を見る習慣をつけてほしいなと思います5分でも窓から空を見上げるだけでも自然って 本当にいい仲間というか素晴らしいパートナーとして捉えてもらえたらいいなと思います世の中のスピードに合わせなくていいので自分のペースで 自然と共鳴していきましょうそれじゃあ また明日まんとくんでした