昨夜の、、、、たぶん、20時くらいから、寝てたので、今、起きれてる。
在宅ワーカーならでは、の、時間のこういう使い方。
特に、目ぼしい、新しい写真は、ない。今から、撮影へ行く。
<21日のJRA競馬の振り返り>
(中山)
GⅡ ALL COMER(2200m 芝)
4レガレイラ牝4は、57kgと有馬記念勝ちのある馬なので、
牝馬でも課せられたが、1着と結果を出せた。
勝ちタイムの2分10秒2は、相当高速決着の感。思ったよりは芝は開催3週目でも荒れてなかったので
28日のスプリンターズS(GⅠ 芝1200m)も、突発的な豪雨でも週の半ばにないと、かなり高速決着するだろう。
騎乗した戸崎。
秋の天皇賞でも、果たして戸崎が継続騎乗できるのだろうか、、、、、。
ただ、今回のオールカマーは、メンバー的に、さほどレガレイラを上回れる馬が出てなかったのも
ある。
(阪神競馬)
「わしも天から見てたよ」
【GⅡ 神戸新聞杯(3歳限定 菊花賞トライアル 芝2400m)】
エリキング、ショウヘイ、ジョバンニと、金銀銅をしめ、
払い戻しオッズは本命サイドと、多数の馬券者の見立てが正解という結果。
ペースが遅かったらしく、完全に上がり600mの競馬で、各馬上がり33秒台前後という
レース。
GⅠへの出走権利がかかってたので、そういう場合は、得てしてこういう、スローペースになる。
トライアル戦は、
次は10月5日の、11月2日の秋の天皇賞用のトライアル。
府中:GⅡ 毎日王冠(芝1800m)
京都:GⅡ 京都大賞典(芝2400m)
<浦和競馬(~26日迄)>
(23日 11R 18:55 テレ玉杯オーバルスプリント JpnⅡ 1400m 12頭 1着3000万円)
秋分の日で、次の日が仕事なのに、このレースを現地で見る観客がけっこう、数が多そう。
中央勢は、
5ハッピーマン牡3(栗東 寺島進)52坂井
騎手重量面で、相当、恩恵は感じる。
9エートラックス牡4(栗東 宮本博)57モレイラ
10サンライズフレイム牡5(栗東 石坂)54菱田
これも、騎手重量は軽いという感。
12カビーズシスター牝4(美浦 森)53武豊
という、4頭が(全出走馬の3分の1)出走。
5番と10番が、まずはCheckした馬。
南関勢。(8頭)
8地元 浦和のトーセンサンダー牡5(浦和 小久保)54安藤洋一
安藤(所属は大井)
同じく、地元浦和の
11アウストロ牡5(浦和 小澤)54秋元
秋元(所属は浦和)
8番と並んで、南関勢の主力は
1ムエックス牡7(船橋 張田京)54張田昴
パドックで、浦和なので、こういう人がいたりして。
これには、騙された過去があるので、俺は行かない。
<青森競輪GⅢ みちのく記念 善知鳥杯争奪戦 準決勝>
北日本地区の記念レースで、11名も準決勝へ駒を進めた。
地元地区勢の奮闘が目立つ今回。
準決勝はTOTAL27名が進出なので、4割弱が来た日本勢と言う
比率。各レースへ主催者もばらばらに配置した。
(10R 15:16 準決勝)
3山崎歩夢(福島)
5永澤(青森)
7阿部力也(宮城)
8荒澤(北海道)
(11R 15:46 準決勝)
4桜井正孝(宮城)
6小堀(北海道)
8星野浩輝(福島)
(12R 16:20 準決勝)
1守澤(秋田)
5新山響平(青森)
6山崎正幸(宮城)
9佐藤友和(岩手)
競輪で、選手数もあまりいない、北海道勢が2名、準決勝へ上がれたのは
まず、目はひかれる。
宮城勢が奮闘しそう。特に7阿部力也と4桜井正孝。
それと、実力は、12Rの1,5,9番の3名。
「おー。歩夢が準決勝へ進めたのか」
ただ、北日本以外もけっこう、力のある選手が準決勝へ上がれており、
地元勢がモチベーション面で、2割くらいは普段より、頑張るも、全員が決勝へ、は、無理。
(10R)
1南修二(大阪) 一人で走るレースとなったが、近畿勢にしては
単騎レースもあまり、苦にしないタイプの性格の人。
(11R)
5郡司(神奈川) 1和田健太郎(千葉)
この南関コンビは、地元勢もかなり、警戒感を持ってレースする。
(12R)
北日本の519番のトリオ独占を、(北は6番も付いての4名レース)
阻みに来るのが、
7後藤(福岡) 3荒井(長崎)の
九州コンビ。
それよりも前のレースも、GⅢとグレードレースなだけに
いい選手が走る。
いろいろと、選手は各レースで出てるが、
(7R 13:46)
3岸田剛(福井) 5松村(大阪) 6大矢健司(広島)
このレースでは、競輪グランプリをかつて制した
7武田豊喜(茨城)も参戦する。
激戦必至。









