「北欧、暮らしの道具店」サイトの
「読みもの」のコーナーで
クールデシエルのオーナー・西谷恵子さんが
インタビューを受けています。
お店にも何度かお邪魔して
恵子さんのインスタをフォローしていて
同年代ながら、これまで積み上げて来られたもの
鍛え上げられ磨かれて来た感性に
同じく「憧れの人」と言う感じで
いつも羨望の眼差しで投稿を見ています。
読みもの【あこがれの人】
この中で、東日本大震災の時
無力感に襲われていたけれど
訪れたお客さんの
「すごく安心した。お店が開いてて良かったわ。」
との言葉に
「すごく役に立つわけじゃないけれど、
なくなったらダメなのかなと思えました。」
と語っておられます。
あたしも今、SRTや龍視セッションなどを
こういう気持ちで続けています。
これまで何度も、自分の無力さを突き付けられ
「あたしはもう必要ないかな。。。」
と、閉じようとするたびに
新規の方のご予約が入って
必要としている人は居るということを知らされ
だから、扉は開けておこうと。
扉を開けておくというよりは
鍵は開いてます、という感じかな。
ひっそりと、ここに居ます。
☆龍視セッション
☆守護龍覚醒セッション
☆SRTクリアリングセッション
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