自分なりに~エビデンスに基づいた薬剤選択~

自分なりに~エビデンスに基づいた薬剤選択~

違う病院にかかると、同じ症状でも違う薬が出る…結構、よくありますよね。それぞれの医師の経験や学んできた場所によって違うのだとは思いますが、薬のデータからどの薬を使うべきか考えることも一つの選択肢だと思います。ふと思ったことを書いていこうと思います☆

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ピーナッツと卵はアレルギー予防に

小さい頃から食べられる量を食べさせた方が良い。

というのが通説ですよね。


しかし、うちの子ジーマーミ豆腐をごくたまに

あげても不味いといつも食べず。

重いアレルギーは

なさそうだなぁ位に思っていました。


先日、ピーナッツそのものを食べさせたら

食べる食べる!六個くらい食べたあせる

あ、アレルギーがあったらヤバイ爆弾

と思いましたが、何もなく大丈夫でしたビックリマーク


良かったおーっ!

ちなみに、現在5歳です。

ピーナッツ、定期的に食べさせてなくても

うちの子、アレルギーにはなりませんでしたアップ


やっぱり世の中の多数派の食物アレルギーとは

タイプが違うなぁと思いました。


ぶっちゃけ、我が家ではピーナッツを

日常的に食べないので

軽いアレルギーでも困らないのにニヤリ


そういえば、数ヶ月前にアレルギー専門医に

以前ブログに載せた病院が食物負荷試験一覧から

消えた件を聞いたら、食物アレルギーを

積極的に診られる状態ではない様子でした。

病院って横の繋がりが薄くて、

気を使い合っているのか

知っていてもはっきり教えてくれないし、

患者には不便でおかしな機関だよなぁと思いました。


妊娠中と産後はアレルギー症状が強くなっていましたが、

最近は落ち着き何て楽なんだ!と思います。


ですが、やはり花粉や黄砂の影響はありますカゼ

喉の荒れや不調にずっと愛用しているのが龍角散ダイレクト。

もう何年お世話になっているかわからない、10年位経ったのかしら。

おそらくどこのドラッグストアでも売っている有名品です。


そして去年、見つけて愛用し始めたこれまた龍角散の桔梗タブレットアップ
花粉だけなら、これだけでも乗り切れそうでしたが
2日連続の遅めの黄砂攻撃により粘膜がやられました笑い泣き


やはり粘膜が荒れてしまったら、龍角散ダイレクトだよね!と
改めて思い知りました。
桔梗タブレットは久しぶりの大ヒット商品でしたが、
私は両方と今後も仲良く暮らしていきたいと思います(笑)


花粉などで喉がやられるゼ!という体質の方向けなおススメ紹介でした爆笑

ほんまに。ほんまに。

可能性がある程度でいちいち発表すんなや!
と思いました。

妊娠中、ほぼずっと悪阻があって
食べ物は食べられる物しか食べられなかった
身としては、ちゃぶ台をひっくり返したい
気持ちになりました。