おはようございます。
桜はもう散ってしまったけど 主夫です。
桜が好きです。
よさはたくさんあるけれど、ぼくは色。
ほんのりピンクがかった白なのが桜のいいところだなと思います。
いつものスーパーへのただの住宅街の道が、桜が咲くと空とのコントラストが美しくてぱぁと明るくなるのが好きです。毎日通っているのに、この季節になって桜が咲いて、やっと「そういえば、あそこに桜があったな」と思います。在ることを忘れさせる儚さと遠くからも見える背の高さとその道に一本しかないのと色々。
もう葉桜になって、また忘れるんだろうなと思います。
全然関係のない追伸
歌野晶午「葉桜の季節に君を想うということ」は傑作ミステリです。
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