パスタの進化の謎 | 主夫ブログ:結婚して3年だけど、妻の手料理を食べた事がない!

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主夫&イラストレーターのぼくと働く妻の生活を描いていきます。

おはようございます。

実際どうなんだろう 主夫です。

 

 

昨日、お昼に和風パスタを食べていて「ここ2、30年で一番進化した食べものってパスタなんじゃないか?」と思いました。

 

ぼくがこどもの頃、パスタと言えばミートソースかナポリタンの二択でした。

それがいつの間にかパスタの種類は無限になってた気がします。同時に、呼び方も「スパゲッティ」から「パスタ」に変わっていました。その間で衝撃的に覚えているのは、「スープスパゲッティ」の登場とピエトロで高菜とベーコンのスパゲッティに出会ったことです。横浜育ちの同世代の嫁さんに聞いたら同じ感覚だったみたいです。

 

時が経って、主夫になってとりあえずパスタ食べるかーくらいで10種類くらいは作れるようになりました。この手軽さとどんな食材とも合うのがいいんだろうけど、それにしてもこどもの頃の2種類からドカンと増えたなーと思います。どうでしょう?

 

※ググったら色々原因やら出てくるんだろうけど、野暮なので。

ただ、だらだらとパスタの思い出を語りたい気分。

 

 

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