おはようございます。
カバー開くんですね・・・・ 主夫です。
さて、昨日の夜7時ごろのこと。
嫁さんが風呂に入っている間に、晩ごはんの支度をしていました。
「鶏肉のマーマレード煮」を弱火にして、
あとは待つだけの時です。
向こうから音がしました。
嫁さんが何か言ってるのかと思い風呂場に行こうとすると、
玄関がガチャガチャいっているではありませんか!
マンション工事か、はたまた宅配か。
それにしても、ドアを勝手に開けようとするとは!
ちょっと「注意モード」で玄関に向かいました。
ぼく
「はう・・・ (どぅー ゆー どぅー …いや違う)
ふー… (あー ゆー ・・・誰ですかってこれだっけ?)
ど、どちら様?」
外国人(流暢な日本語で)
「すみません、間違えました」
下に外国人の方は住んでいるし、コンビニ袋とか本を持ってたので、
本当に間違えたんだろうと思います。
まったく予想してなかった推定2mの外人さん。
や~、びっくりしました。
その後、そういえば無理に鍵を入れてたから音がしたのか
と思って、鍵の確認をしにドアを開け閉めしたりしてました。
風呂から上がった嫁さん
「音がするから、出て行ってくれたのかと思ったのに」
ビシっと言いましたとさ。
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