三連休の初日。

土曜日の朝。

みんな元気。

コロナの流行により日課になった毎朝の検温オカメインコピピッとな。


そしたらなんと!三女、37.5℃!!!ガーン

なんでだ!?

ヤバい。今のこのご時世、これはヤバい。


とりあえず、9時にかかりつけ医に連絡。

抗原検査、してもらって...陰性。ホントに?


とりあえず、4つくらいあった予定を全キャンセル。


その後、あれよあれよと具合いが悪くなる三女。

熱は昼前に39.6℃。

起きると頭痛がすると泣き、カロナール飲んでも38℃台。

もう、ぐったりしててかわいそう悲しい


で、今朝、スッキリした顔してるけど38.1℃。

だよねー指差し

念のため抗原検査(職場から支給されてた)...陰性。


今日も具合悪いよなぁと思ってた午前10時。

突然の36.5℃凝視は?

その場にいた私&三姉妹、全員「いやいやいやいやー」て言うた笑い泣き

(五歳の三女も自分でツッコミしてたよ(笑))

その後、時間を置いて何回測っても平熱。平熱...平熱

三女ハカイフクシタラシイ


汗もかかずに解熱するって、何だったんだ?

何か前にも同じようなことがあったような予防

まぁ、元気になって良かった!


と思っていたら落とし穴があったのでした...


続く...