こんばんは
まゆみです![]()
月がとても奇麗でしたが
今は見えていません
でも月光浴もいいと思いますよ
この十五夜は昔は
豊作祭りだったりするそうです
平安時代は
貴族の方々が
川に船を出して
月を愛でながら
和歌を詠んだりして
夜の宴を楽しんだそうです
それを知った時
何とも贅沢な遊びだな~と
感じました
昔は電気がないから
満月の明かりが
そのような
宴に使われていたのですね
こんなに時代が進化していても
そっちのほうが
優雅さを感じるのは私だけでしょうか?
月を愛でながら
一句作ってみてはいかがかしら?
また~!

