おはようございます。コーチの石崎舞子です。
大学1年長男が先日、授業後に先生が自分の研究室を見学させてくれたそうです。
まだ1年生なのにそんなことまでしてくれるんだーと感心しました。
(教員一人当たりに対する学生数が少ないからできるのか?)
そこはバイオ系の研究室だそうで、私が卒研で所属していた研究室と設備等がよく似ていて、懐かしく思いました。
また先日購入した指定教科書『マクマリー有機化学』『無機化学概論』などは私も30年前に使っていました。
基礎学習に使う教材って数十年変わらないのか。
長男は私と同じ系統の学科なので、こういう話ができて楽しいです。
長男から『今はこうだけど、昔はどうだったの?』『研究室に配属されたら主にどんなことをするの?』と質問してきたり、だいぶ年上の先輩扱い?してくれているのかな。
ちなみに長女が学んでいる日本文学については、有名な作品なら多少わかるけれど、彼女の研究テーマになるとマニアックすぎてついていけません。
夫なんてゴリゴリの理系で文学はちんぷんかんな人。
夫婦揃って学問の難しさや楽しさを理解できずごめんねぇ・・・
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