おはようございます。コーチの石崎舞子です。
夫の実家から、自宅で作った野菜をよくいただきます。
(魚介類などもよくいただく。大変ありがたい)
週末にカリフラワーをいたただいたので、大好きなポタージュを作りました。
玉ねぎ、ジャガイモと一緒にコンソメスープで柔らかく煮て、ブレンダーですり潰して牛乳で伸ばして少々の塩を加えるだけ。
シンプルだけど野菜の甘味が引き立って、とても美味しい。
塩を加える前に味見しながら、赤ちゃんの離乳食にぴったりだなーと思いました。
時間的、精神的余裕がある今だからできるけど、子どもが赤ちゃん当時は私の料理のスキルも未熟だったし、最小限のことだけで手いっぱいだったし、こんな手のこんだマネできるわけないじゃん!と思ったに違いない。
野菜のポタージュのような離乳食を手作りしているママたちを見て『私にはできない』と卑下する気持ちになったものです。
(育休中に仲良くなったご近所ママたちは料理上手が多かった)
私はレトルト離乳食に何度も助けられました。
皮肉なもので、料理スキルも上がり、時間がある今になってこんなものを作っても、子どもたちは好んで食べません(笑)
ご飯のおかずにならないから?
丼にたっぷりの量ができたので、数日かけて私がチビチビいただきます。
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