おはようございます。コーチの石崎舞子です。
ここ数ヶ月、土日の夕食の支度を夫にお任せしています。(ときどき子どもたちも手伝う)
夫は料理が不得意と自認していますがレシピを見れば作れ人なので、メニュー考えて食材調達して調理から後片付けまで奮闘してくれています。レシピ通り作れば大抵は普通においしい。
レトルト品が続くこともあるし、冷食やスーパーのお惣菜の日もあるけれど、まったく問題なし。
”私が炊事から解放されること”が重要なのです。
食べたいものがあるなら私自身が調達or調理すればいい話。
作ってもらうんだから文句は言わない。
夫は最初の方こそ調味料の場所がわからなかったり、適切な食材のカットの仕方がわからなかったり、分量を間違えたりで戸惑っていましたが、数稽古の成果か今はもう大丈夫でしょう。
ほうれんそうやブロッコリーを茹でてくれた日は、翌日のお弁当の下ごしらえが省略できて嬉しい。
卵焼きも作れるようになったし、そろそろ長男のお弁当を作ってみたら?と提案したら、詰めるのが難しいと嫌がります。
ぎゅうぎゅうに詰めないと寄っちゃうもんね。
でもそれも練習。
少しずつ手放して身軽になっていく私。
むふふ♡
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理論を知り(誰でも理解できます)普段のコミュニ ケーションで試してみるだけで、実際にコーチングを受けなくても一定の効果が得られます。