おはようございます。コーチの石崎舞子です。
今日は高3長女と高1長男の学年末試験が被り、二人とも朝から学校行きました。
昨夜のこと。
長女は大学の文系学部に進むので『これで理系科目とオサラバだ!』と言いながら気が乗らない感じで問題集を解いていました。
確かに、この子は数学とか物理は、もう二度と勉強しないかも。
今のところ理系志望の長男は『文系科目捨てた!』と言ってある科目の勉強を放棄?していました。
指定校推薦とか狙わない(内申点とれないの自分でもわかっているので最初から狙ってない)ので、赤点とらずに単位さえもらえればいいのだそうです。
確かに、来年度からその科目は勉強しないわな。
興味もないようなのでこの先二度と勉強しないかも。
なので、今回も2人とも酷い点数とってくるはずです。
長女は点数が良いときだけ私に知らせる人なので黙っていれば酷い点数だと知らずに済みますが、長男は点数が良くても悪くても知らせてくる人なので、『結果は私に知らせなくてよい』と牽制しておきました。
どうやら酷い点数を取って私が呆れる顔を見るのが面白いみたいです。悪趣味だなー
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