中学校も、平日昼間に保護者懇親会 | ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

昨日は中1長女が通う中学校のクラス懇親会に参加しました。
参加していたのはママだけ、15名ほど、クラスの半数弱。
お隣のクラスも、ママたちだけ。

今のところ平日昼間の保護者懇親会(大抵はランチ会)にパパが参加しているのは見たことも聞いたこともないですね(パパが参加していれば間違いなく噂になります)。


さて、会が始まって簡単に自己紹介して、前後左右の席の方と他愛のない世間話をしていたら、『石崎さん、もしかして関西ご出身ですか?』ときかれました。

『いえいえ、静岡生まれの横浜育ちです関西には住んだことありません』と答えたら『喋りが軽快で面白いので、てっきり関西の方かと』と恐縮されていました。

あはは、これまでにも何度か言われたことがあるので気にしないでね
前職時代に8年ほど一緒に仕事をしていた方が関西地方ご出身の方で、ボケツッコミができるよう鍛えられましたから。(ボケにすかさず突っ込まないと『このボケ殺しが』と叱られる)


懇親会には途中から担任の先生も参加して、お弁当を食べながら学校での様子などについてお話を伺いました。
その後、先生が是非にとおっしゃるので、数名の希望者だけで授業見学に。
(小学校同様、保護者はいつでも授業を覗いていいですよ、というスタンスみたいです)


他のお母さん方は教室の入り口付近からわが子を遠目に見ているだけでしたが、先生が『どうぞ中まで入ってください』と強く勧めるので、教室の奥までズンズン入る私(笑)
さすがの長女も恥ずかしがって『ママ、もう帰っていいよ(照)』。


フルタイム時代は平日の参観や保護者会には一度も行かず、不満を持った長女から『うちのママだけいつも来ない』と泣かれていたので、独立してからは反動で(意地になって)ほぼ100%学校行事に参加している私。


そろそろ『ママ、もう来ないでいいよ』と言うかな~と少し期待しましたが、昨日の帰宅後も『来られるなら今後も来てほしい』とのこと。
親が学校に来たら恥ずかしいと思うようになる日は来るのかしら


ステップメール【ワーキングマザーに贈る10通の手紙】のご案内

仕事・人間関係・子育て・夫・自分自身のことについて、知っておくと便利なお話を1日1通合計10通のお手紙としてお届けします。


配信終了後は、メルマガ『ワーママ的らくらくコミュニケーション通信』が配信されるよう自動で切り替わります。(配信停止ご希望の方は即解除可能です)


ステップメール【ワーキングマザーに贈る10通の手紙】の読者登録はこちらからお願いします


◆メルマガ【ワーママ的らくらくコミュニケーション通信】のご案内

ワーキングマザーがラクになるためのコミュニケーションのコツをメルマガで紹介しています。(平日の月~金、毎日配信。土日祝はお休み)


テーマは、キャリアのこと、職場の人間関係のこと、夫とのこと、育児のこと・・・ワーキングマザー360度全方向、日替わりです。

ワーママとしての実体験とコーチとしての見識を織り交ぜた数々の事例をご紹介しています。


理論を知り(誰でも理解できます)普段のコミュニ ケーションで試してみるだけで、実際にコーチングを受けなくても一定の効果が得られます。


メルマガ【ワーママ的らくらくコミュニケーション通信】の読者登録はこちらからお願いします