子どもたちは、夜中に目覚めてトイレに行くと、帰りに自分のベッドに戻らず私にベッドに潜り込んでくることがあります。
一昨日は小6長女が潜ってきて『ママだいすき・・・むにゃむにゃむにゃ・・』と寝言を言ってました。
翌朝その出来事を伝えると本人は憶えていないと照れていましたが、まだまだかわいいですわ

そんな長女も、赤ちゃん時代は夜泣きしました。長男も、夜泣きしました。
2人とも母乳育ちで、泣いたら寝乳(下品でスミマセン)すれば眠ってくれたのでラクな方だったのではと思います。
私の職場復帰に備え、2人とも1歳未満で断乳(うちは卒乳じゃなくて断乳にしました)させたら、ぴたっと夜泣きがなくなりました。
断乳移行期間中3日くらいかな、泣き喚いて大変でしたけど、おっぱいやめたら本当にすんなり朝まで寝てくれるようになって助かりました。
まだ断乳時期ではない子を持つママ、明日も早くから仕事なのに夜泣きかぁとグッタリしているママに日経DUALさんの記事をご紹介します。
翌日仕事なのに子どもが夜泣き!が改善する方法
★「朝・昼は明るくにぎやかに、夜は暗く静かに」という早寝早起きの生活リズムを整える
・朝→ 遅くても7時までに起こす
・夜→ 生後6カ月までなら20時、9カ月以降なら遅くても21時までに寝かせる
★赤ちゃんとママの寝る前のイチャイチャタイムの実践
10分、15分でもいいので、優しく話しかけたり、絵本を読んだり、授乳をしたりと、みっちりと寝る前に赤ちゃんと向き合う。
などなど、他にも詳しく書いてありますので、夜泣きでヘロヘロなママは参考になさってください

ワーキングマザーがラクになるためのコーチング的コミュニケーション”メルマガのご案内
ワーキングマザーがラクになるためのコミュニケーションのコツをメルマガで紹介しています。(平日の月~金、毎日配信。土日祝はお休み)
テーマは、キャリアのこと、職場の人間関係のこと、夫とのこと、育児のこと・・・ワーキングマザー360度全方向、日替わりです。
ワーママとしての実体験とコーチとしての見識を織り交ぜた数々の事例をご紹介しています。
理論を知り(誰でも理解できます)普段のコミュニ ケーションで試してみるだけで、実際にコーチングを受けなくても一定の効果が得られます。
⇒読者登録はこちらからお願いします