時短勤務者のマネジメント | ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

時短勤務という制度は、小さい子供を預けて働く女性にとっては、有難い制度ですよね。

私は時短を取ったことがないし、管理職になったこともないのでよくわからないのですが、時短を取った社員のマネジメントというのは、現場に一任されていることが多いのでしょうか?

企業によっては、そういうマネジメントの在り方などについて研修などを受けさせてもらえるのでしょうか??(そもそも、そういう研修ってあるのかな?)


時短の人を『使えない!』と思っている管理職と、『時短なのに全く配慮されない』と思っている時短勤務の人。
最近、その両方の方のお話を聞く機会があったので、色々と考えています。

時短勤務者だからと言って、仕事を減らしてもらって当然という考えは許されないとは思います。

かと言って、例えば残業が常態化している営業現場などで、時短勤務中の営業職ワーママが、時短を全く考慮されずにノルマを課せられるということは、当たり前にあることなのでしょうか?

例えば、

時短勤務者のノルマを通常勤務者より減らす場合は、通常勤務者がその分のノルマをかぶる可能性が高く不満を感じるでしょう。

一方で、

時短勤務者が通常勤務者と同じ水準のノルマを与えられたら、時短勤務者が1人でアップアップして、そのうち自滅?!


こういうケースのマネジメントはどのようにしているのでしょうか??

非常に難しいところだと思いますが・・・どなたか成功事例をご存知の方がいらっしゃったら、参考までに教えて下さい。

すみません、今日はお願いになってしまいました・・・・