バシャール:「どこ・誰」の執着 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

インスピレーションやアイデアがどこからやってきているのか、誰から齎されているのかを知る必要はありません。

それと同じで、チャネリングで受け取るメッセージがどこからやってきて、誰から齎されているかを必ずしも知る必要はないという事を言っています

 

重要なことは「どこ・誰」ではなく、情報の内容そのものです。その情報が「貴方を前に向けて前進させるものかどうか」が重要です。貴方にとって役立つ情報であり、前へ進むヒントを与えてくれるものであれば、それで十分なのです。

 

ですから、自分にとって「どんな意味があるのか」に焦点を当てて考えてください。どのように自分を拡張させ、どのように気づきを与えてくれるのか、普段では気が付かなかった事へ意識が向くようになったのか、そこが見つめるべきポイントになります。

 

逆を言うと、情報の「どこ・誰」を知りたい人、つまり、情報が誰から齎されているのか出所が知りたい人は、自分の感覚を信じていません。もっと根本的なことを言うと、自分の「感覚」に責任を持ちたくないという恐れが隠されてい事を意味しています。

 

*「バシャール毎日更新ブログ」は、米公式 Bashar Communications と直接的なやり取りを経て、日本で唯一発信の継続が許されています

 

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