自分の不甲斐なさを感じる事ができるのは、素晴らしい自分を痛いほど認識しているから感じる事ができます。つまり、期待通りの結果が出せなかった自分自身に腹を立てているわけです。
ですから、『自分はもっとできるはず』、『こんなはずではなかった』と自分に失望しているわけです。
でもこれは悪いことではないことを知ってください。なぜなら、自分が出し得るパワーを明確に認識しており、そのパワーを出し切れていなかったことに気がつけているからです。つまり、何かに言い訳するのではなく、自分に怒りを向けています。
この手のタイプは自分以外に決してあたる事はなく、自分を高めて成長していく選択をしますから、ずっと成長して伸び続けることができます。
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無条件の愛の元に
the Planet from Nebula
2025