アトランティス文明の建物は、ギリシャ神話に登場するような建物で表現されることが多いですが、実際には古代アステカや古代インカのピラミッド型建物に良く似ています。また、アトランティス文明初期時代には、アトランティス神殿の周囲を海と繋がる海路で張り巡らせ、そこにイルカや鯨がやってこれるよう工夫されていました。なぜならば、陸の人間と海の人間(イルカや鯨)の交流が頻繁にあったからです。
特にアトランティス初期時代では、イルカと人間がお互いに転生しあう関係にありました。陸の人間と海の人間の二つの意識が行ったり来たりと、二つの”種”は魂の世界でも深い関係性を築いていたのです。しかし、次第にその関係性は薄れ、最終的に二つの意識の行き来は消えていってしまっています。何故ならば、陸の人間である私達が分離の道を選び、”上”との繋がりを手放していった事にあります。
今後私達は、”嘗てあった繋がり”を取り戻し初める事になります。やがて私達人間とイルカや鯨が転生し合う関係へと戻ってゆく事になります。そして、また再び陸の人間と海の人間同士の交流が始まるようになります。
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2020年4月25日のバシャール ・イベントにて、新型コロナに関する極めて重要なメッセージがありました。また、パンダミックを超えた向こう側の世界に関して、今ここの私達がしておく事をお話してくれました。ぜひ、ご覧ください。
詳しくは『ポジティブ鉄道 地球行き』にて:
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