バシャール:  月を活用する | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

月はコスミック”レンズ”のような働きを持っていて地球のバランスを整えてくれているのだと、バシャールは話しています。月は自転せずに同じ側面を見せている事もあって、エネルギーを一定に放出させるのにはもってこいの構造をしています。また”レンズ”のように波動を増幅させる働きがあるので、強弱があるにしろ私達の精神にも多大なる影響を与えてくれています。

 

銀河からやってくるエネルギーを太陽が受け止め地球を照らし、夜間に月が太陽のエネルギー(銀河のエネルギー)を引き続き地球に届けてくれています。またササニ文明のオーバーソウルである三連体トリニティのエネルギーが月の”レンズ”を活用して地球に波動を送り込んでくれています。ですから月を”許可証”として活用すると、自動的にトリニティのエンルギーにシンクロする事ができるようになります。

 

トリニティーのエネルギーにシンクロすると、ササニ文明のオーバーソウルにアクセスする事になります。ササニ文明人はハイヤーマインドの視点ではなくて、更に大きな視点であるオーバーソウルの視点を持ちます。そしてこの視点にアクセスするという事は、他の高次的文明の視点にもアクセスできるようになることを意味しているのです。