バシャール:6つの人工物 前半 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

私達が住む太陽系内には、地球文明のために6つの”人工物”が残されているのだと、バシャールは話しています。それらの6つの”人工物”の全てはピラミッド型となっており、私達の覚醒に合わせて発見されるタイミングが決定されてゆきます。それらのピラミッドには、私達の意識のレベルに合わせた”情報”が刻まれており、私達について、関わりのある高次的存在について等、更に理解が深まるよう工夫されています。

また、地球文明が太陽系外へ飛び出す前に、先駆者である”存在”と太陽系内で出会う事になっていると話します。彼等から大きな”教え”を譲り受け、銀河系外の存在とのコミュニケーション等、多くの知識を手にする事になっていると、バシャールは話しています。

人工物は6つ存在していたとバシャールは話していますが、アステロイド・ベルト化した惑星マルディックの破壊によって、現在は5つの”人工物”のみが残されています。それらの”人工物”に関しての情報は殆ど存在していませんが、唯一残されている物が、4500年前から存在するアカディアン・タブレット(エジプト)であると話しています。このタブレットには、6つのピラミッドが設置されている惑星や場所、そしてそれらに記される”シンボル”が明記されていると話しています。

次回は、それぞれのピラミッドが存在する場所を記載してゆきます。