バシャール:土地エネルギー | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

ダリルを含め多くのスピリチュアルリーダーはアメリカ(特にカリフォルニア州)を中心に活動をしている事が多いのは理由があると、バシャールは話しています。一つは、アメリカに住む多くの人達はアトランティス文明との深い関わり合いがあるという事。もう一つは、シェスタ山(地球のクラウンチャクラ)があるという事。そして最後に、カリフォルニア州は土地的にエネルギーを循環させる性質があるという事、です。ですから、ハリウッドやメディアの多くがカリフォルニア州に集中しているのは全くの偶然では無いという事がわかるであろうと、バシャールは話しています。

バシャールが言うように、アトランティス時代の延長上にあるアメリカには多くのアトランティスの魂が宿っているのです。その中にぽつんと”光”を持った魂が紛れる事で二度と”破壊”の道を歩まぬよう”光”の輪を広げる為に働いています。バシャール曰く、80年代の頃は目を凝らしてやっと”光”の点が認められたのが、90年代半ばから地球自体の輝きが増し現在は眩い程の”光”に輝いていると、バシャールは話しています。

男性的エネルギーが強い地域に女性的エネルギーが追加される事で、まだ目覚めていない人達の波動が自然に向上しているとバシャールは話します。

日本でも同じように東京が首都となるのはやはり偶然ではありません。地球上には”グリッド”と呼ばれるボルテックスの網が張り巡らされていると、バシャールは話しますが、そのボルテックスを詳しく調べてゆくと、ボルテックスの場所に皇居や国家議事堂がある事がわかるのです。