バシャールは私達に”光”になれと話します。私達は実際、光の粒子で出来ている生命体です。ただ、その事実を忘れてしまって思い出す事が出来ないでいるだけなのだと、バシャールは話しています。もし私達が300年前の地球を訪れたならば、そこに住む住人達にとって私達は眩しく輝く”光の存在”に見えるであろうと、バシャールは話しています。詰まり、それだけ私達の波動は光へと近づいているという事を意味しているのです。
そして更にバシャールは私達に”光の生命体として誇りを持て”と話します。私達皆は一緒に歩む同士であり仲間なのです。銀河の仲間同士一緒に”光の輪”をどんどん大きく広げてゆこうと、バシャールは話しているのです。
サイボの時期に起こる天災や災害は言わばサナギから蝶に変化する為のプロセスの一つだとバシャールは話しています。この変化のプロセルは人によっては大変な思いをする人もいるかも知れませんが、気持ちを前向きにして一瞬一瞬をワクワクに過ごせば何事も上手くゆくだろうと、バシャールは話しているのです。