バシャール:惑星フーバ | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

高次元文明は私達の知りうる地球の歴史が始まるずっと以前から地球に到来している事がわかっています。その中でも私達ヒトの歴史に深く関わってきている文明に、フーバ人がいます。彼等は一般的に”オリオン星人”と呼ばれるグループに属しています。彼等はオリオン星座方面に点在する星々の中にある惑星フーバから到来している文明であり、遺伝子組み替えによる新しい魂の器、”新種”を作る技術に長けている文明であると、バシャールは話しています。

フーバ人が最初に降り立った場所は今で言うイスラエルです。その土地で彼等は旧約聖書に出てくる人物、アブラハムと出会ったのでした。アブラハムは神のお告げを聞いた最初の一人と言われていますが、実は神ではなくフーバ人との交流があったというわけなのです。

その後、惑星フーバの社会システムがまだ始まったばかりの地球文明に浸透してゆくまでに然程時間はかからなかったと、バシャールは話しています。フーバ人が広めた社会観及び価値観をどんどん社会に取り入れて現在見られる社会システムの基盤を作り上げる事に成功したのです。私達の多くはこのフーバ人と深いコネクションがあり、現在多くの人達が輪廻天性して地球人として生活していると、バシャールは話しています。特に彼等はコンピュータや精密機械の開発に長けている文明でもあり、インターネットやコンピュータの技術は彼等からの贈り物だと言っても過言ではありません。

私達の多くはフーバ人/オリオン文明人から輪廻転生してきていると、バシャールは話しています。彼等は以前犯した過ちを正す為にあえて今の時期を選んで産まれ、多くの活動を初める”先駆者”達でもあるのだと、バシャールは話しています。そして今までのネガティブであった社会システムをポジティブな構成にもってゆく手助けをしてくれているのだと、バシャールは話しているのです。