バシャール:気づき | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

ハイヤーセルフとの繋がりを断ち切りスピリチュアル的要素を削除しても尚、光に向かって進む事の出来る文明は私達以外例を見た事が無いと、バシャールは話します。私達は規則や規定で自らをガンジガラメにし、より多くの苦痛と対面する事に慣れ親しんできました。しかしバシャールは、苦痛を感じなければ幸せが手に入らないという考え方は全くの思い違いであると、断言しています。

バシャールは異文化や異文明との交流が何よりも好きで彼のワクワクはそこにあると話します。わずか3歳でバシャールは自分のワクワクを発見し、仲間にも会っているのです。バシャール達はスピリチュアル的に非常に覚醒されているという事も手伝って多くのササニ人は早い時期にワクワクと対面する事が出来ます。そして私達も例外なくスピリチュアル的に覚醒していた時期があるのです。ただ、無限という可能性に蓋をしてしまい、無視し続けてきたのでした。

私達はあまりにも物質世界に集中し過ぎて宇宙からのメッセージに気がつかないでいました。外は内から変化する事。そして内側詰まりは貴方の意識が変れば外側の現実はそれに伴った世界を見せてくれるという事を今一度理解して下さい。”今”を生きるという事がどんなに大切な事かという事に気がついて下さいと、バシャールは話しています。