バシャール:イルカの教え | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

”私達はいったいどこからやって来たのか”という質問をよく投げかけけらると、バシャールは話します。私達生命体は何処かの特別な場所からやってきたわけではないと、彼は続けます。私達はエネルギー体であり”愛”そのものなのです。詰まり、愛のエネルギー=”大いなる全て”はこの宇宙隅々に充満している膨大なエネルギーを指しているのです。

イルカ達は私達と違って色々な惑星からやってきた高次元文明と直接交流を持つ文明であると、バシャールは話します。彼等はこの”大いなる全て”=愛のエネルギーと繋がっている事を決して忘れる事はありません。又、彼等はバシャール達と同じようにワクワクのエネルギーで楽しんで生活しているのだと、バシャールは話します。

私達人間に近づくイルカ達の多くは他の高次元文明と交流を計るアンバサダーのような役目を持つイルカ達だと、バシャールは話します。彼等はバシャールのように異文明との架け橋の役目を持っています。そして物質世界にどっぷりと浸かってしまった陸の人間達に”愛”と繋がる方法詰まり、本来の自分に戻る方法を教えてくれているのです。