バシャール:選択の時期 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

拉致行為で知られているオリオン文明のグレイ種は負の地球文明の未来型だと、バシャールは話します。彼等は色々な遺伝子をいじくりすぎて生殖機能が衰えてしまい文明永続は望めなくなったのです。そして彼等の平行世界の過去生である現在の地球へやってきて、”生きた”遺伝子をかき集める事で文明永続の方法を突き止める事が出来たのでした。

私達の負の社会のゆく末はオリオン文明の社会詰まり、全てが精巧に出来た機械のような社会となります。一方正の社会とは愛を基準としたシリウス文明やプレアデス文明のような社会を形成する事になるのです。

私達は現在この正と負の社会のどちらへ移動するのかを決断する時期にいるとバシャールは話しています。一旦エネルギーの選択が始まると猛スピードで選んだ側のエネルギーが増加し始めます。そしてやがては同じ選択をした同類の波動同士と一緒に生活を共にするようになるのです。