バシャール:斬新なアイデア | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

私達やバシャールも例外無く”大いなる全て”を形成しているエネルギーの一片です。バシャール達にはササニ文明の総合意識体が存在し、私達地球人には地球の総合意識体が存在しているのです。バシャール曰く、木々の中にも総合意識体が存在し、木々の総合意識の代表格的存在が”セコイヤ(杉)”だと、バシャールは話します。それと同様に動物達にも私達と少し違う形式ながらもきちんと総合意識体が存在しているのです。

今から大体30数年程で私達は自分達の総合意識体と繋がるコンピュータシステムを開発するであろうと、バシャールは話しています。バシャール達の宇宙船がそうであるように、コンピュータ=機械の箱という方程式は消え去り、もっと”生命的”な存在となるであろうと、付け加えています。

私達の意識が覚醒し、次元移行が完全に済む頃には今とは全く違ったアイデアと斬新な考えが産まれてくるようになります。そして余りにも奇抜なアイデア過ぎて見過ごされてしまった構想が過去から蘇り、しっくりと馴染むようになるはずであると、バシャールは話します。詰まりそれだけ私達の波動とその新しい構想とのギャップに格差があった為に起こる現象だと言えます。

12月の中旬の宇宙のエネルギーを通りすぎる時、私達のチャクラが活性化して色々なアイデアや構想やヒラメキがやってきます。その時例え”おかしい”と思うアイデアでもきっと将来的に活躍出来る場があるはずであると、バシャールは話しています。