バシャール:光の点 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

今年の12月中旬に2万6千年に一度起こると言われている銀河系の中心部と太陽系が一直線に並ぶという現象が起こります。この時、銀河の中心部分から流れ出る高エネルギーが直接地球へ降り注ぐ事になるのので、このエネルギーを受けた私達は突然のヒラメキやアイデアが沸き起こるという不思議な現象を体験するようになります。

ホピ族やコギ族又はマヤの人達はアトランティス崩壊や地球規模の大きな出来事をずっと変らない方法で来世へと伝えています。そして彼等曰く今回の地球規模の大きな出来事は今までとは少し違うという事を感じています。それは、多くのスターピーポーやライトウオーカーのお陰で漆黒の地球に光の点が見いだせるようになったのだと、バシャールは話します。詰まり、”自分らしく”キラキラに光ったオーラを持つ人が大勢出現し、結果として地球の波動が上昇している事を意味しているのです。地球の波動が上昇するという事はその波動とあった事を引き寄せる為、今まで繰り返し起きていた大きな”事態”が起こらないという事になります。

バシャールや他の高次元文明の人達はこの”光の点”を出来るだけ多く作る為に働きかけてきたのです。漆黒のオーラで包まれていた地球は今はほんのり明るいオーラが放出され始めていると、バシャールは話します。そして今年の12月中旬を境に私達の地球は大きく進化をとげ、それこそ雪だるま式に光が倍増してゆくようになるでしょう。そして末にはバシャール達の助けなしに自分達の力で光の点を増やしてゆけるようになるのです。