暗の組織と言われるアメリカの政府は高次元文明との密接な交流と共に色々なテクノロジーを伝授してもらっていると言われています。その中でも注目されているのが地球産の”ハイブリッド”です。これらの研究は半世紀以上に及び研究が重ねられており現在でも進行中です。
アトランティス時代にも又地球産のハイブリッドの研究が盛んに研究されていたとバシャールは説明しています。それでも成功した例は稀であり、それぞれが極端に短命であったと話しています。アトランティス時代に作られたハイブリッドの中には”ケンタウロス(馬人間)”や”人魚”がいたと、バシャールは説明しています。
こういった”人類の改良”に関わる遺伝子操作はタブー視されています。しかしながらこういった実験に関わった研究員らは政府によってなんらかの暗示をかけられ記憶を抹消されてしまいます。グレイの拉致行為の中には政府関係者による見せかけの出来事である場合が多々あるのだと、バシャールは話しています。この場合、政府が高次元文明との交流を探ると共に、繊細な情報を封じ込めて世に出させないように二重に暗示をかけたりするのです。