バシャール:象徴的な出来事 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

1912年の春、タイタニック号は月の無い真暗な夜に沈没しました。この時の死亡者は1500名程だったと言われています。月の無い夜だった為、氷山が良く見えなかったと言われています。現在最新のテクノロジーを駆使してタイタニック号の実証拠を調査していますが、未だに氷山による亀裂が見つかっていません。バシャール曰く、私達が知っているようにタイタニック号は氷山に衝突して沈没しています。そしてその亀裂部分は土壌の下に埋まったままで、外から発見する事が困難な状態なのです。

ある一部の人達は”タイタニック号は神と一緒に沈んでしまった”と言います。タイタニック号沈没後、連邦準備制度が発足されたり、第一次世界大戦が勃発したり、ロシア革命が起きたりと世界中が混沌と化したのでした。バシャール曰く”変化の時”には必ず”象徴的”な出来事が起きると、話しています。それは必ずしもネガティブな出来事とは限りません。それは私達の総合意識のバイブレーションによって異なるという事なのです。

現在私達の住む世界は3次元と4次元が混ざり合い、本格的な高次元移行の準備に取りかかっています。この”変化の時”に起こる”象徴的”な出来事は場所によって様々でしょう。しかしバシャール曰く貴方が”素の自分”でいて”ワクワク”のエネルギーの中で生きていれば決してネガティブなエネルギーは貴方を脅かす事はありません。むしろハッピーに何事もなく生活する事ができるでしょう。