太古の岩絵の中には高次元文明との遭遇が描かれている絵がいくつかのこされています。これらの残された岩絵の多くはアトランティス崩壊後に描かれています。
アトランティス時代は今の物質世界ととても良く似た世界でした。いわゆるネガティブエネルギーで充満した”大いなる全て”とかけ離れた世界だったのです。
岩絵に描かれている高次元文明達の絵は、地球人との途切れた交流を再度立て直す為に出現した時に描かれた絵なのです。その高次元文明達は食物等直接的に必要な物質を分け与え、古代人が存命する為に必要な知識を伝授する事で人類の発展に大きな貢献をしたのでした。そして残された人類が”大いなる全て”と繋がった上での人類の発展を望んだのでした。
ナスカの地上絵はあまりにも有名ですが、この絵が発見されたのはそんなに古い時代ではありません。バシャール曰く、もともとナスカの地上絵の目的は”対外離脱”して地上絵の上を飛ぶ事で自分が”対外離脱”している事を確認する為の印だったのです。そしてもちろん多くの考古学者が考えているように空からやってくる高次元文明達へ”ようこそ!”という意味も含まれています。