バシャール:地球外から運ばれた物 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

古代のネイティブ・アメリカンやメキシコの先住民の主食はトウモロコシでした。しかし、”O"型タイプの血液型を持つ先住民の多くは”トウモロコシアレルギー”が見られる事が多いのです。

トウモロコシは世界中各地の気候に合わせて品質改良され様々な品種が地球上に存在しています。しかし、トウモロコシの起原を辿るとこの穀物の祖先野生種が未だに見つかっていないのは科学者にとってとても不思議な事でした。実は、バシャール曰く祖先野生種が見つからないのは、もともとトオモロコシはある高次元体によって地球の大地にもたらされたからなのです。

バシャール曰く、元々トウモロコシは人間のハイブリッド種(詰まり人間種の繁栄)を促す為に地球外から持ち運ばれてきた物でした。しかし折角運ばれてきたトウモロコシは先住民(”O"型タイプの血液型”に軽度のアレルギー反応をもたらしてしまったのです。トウモロコシを地球上へ運んで来た高次元体は先住民にアレルギー反応が起きる事を全く予測していませんでした。バシャール曰く、このアレルギー反応は極端に制限された地球環境でトウモロコシを作った結果と合わせて、当時の先住民達の波動とトウモロコシの波動が対立してしまった結果によると、言っています。

しかし、この事実に関わらず人間種を継続させ、繁栄させる為にはエネルギー源であるトウモロコシが必要不可欠だった事には変りません。

ネイティブ・アメリカンや先住民の人達は地球に最初に現れた人間種ですが、彼等は既にハイブリッドとして改良された種類です。それ以外の血液型の人間種は後から運ばれた比較的新しい”型”だと言えます。今後、私達はネイティブ・アメリカンや先住民の人達、”初期型の人間種”へ戻るようになります。詰まり無駄の無いシンプルな型へと戻るようになるわけです。そしてバシャール達もそうであったように、エササニ人達もアセンション後、”初期の型のササニ人種”へと帰化し現在に至っているのです。