楽しい キャストさんが 居た ほぼ無人の ディズニーシーステーション | ディズニー男子の ひとりごと

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連休明けの 東京です

 

強制退園という ワードが トピックスに なってますね でも 誰も 退園してないらしい

 

でも 絶対 走った 軍団 居たはずなのになぁ・・ 言ってるだけか・・

 

さて 今回は 先日の オチェーアノの 帰り ディズニーシーステーションに 居た

 

キャストさんの 話です

 

可愛い フリー切符 

ゲストの いない ディズニーシーステーション

 

オチェーアノの 支払いが 2218 だったので 一服してから 駅に 向ったら 

 

22時 30分に なりました その時 エスカレーターに 乗ってた 私たち

 

私は 上から 下の 相方を 見ながら 乗ってました 

 

そして 相方の 後ろに キャストさん 

 

相方は その キャストさんに 気づいてなくて 30分に なって 音楽が 止まった時

 

「えー 音楽 止まっちゃったよ 寂しいよぉ」 って 言いました

 

そしたら その キャストさんが 「本当ですよね 止めなくても いいのに」 って (笑)

 

その後 いろいろ 話してくれて 一緒に 車両に 乗車しました

貸し切り状態の ファンタジースプリングライナーの 中で 写真も 撮ってくれました

 

この日は いろんな キャストさんと からめて 楽しい 時間を 過ごせました

 

この花 色が 変わるんですよ な しても 蕾ばかりで 咲かないなぁ(笑)

 

では 今回は こんな内容でしたが

 

最後まで お付き合い ありがとうございましたm(__)m

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リッドキララ