さて 前回の 続き いよいよ バレンタインナイトに 出発です
チェックイン して 部屋からの 眺めと 雰囲気を 楽しんでいると
外は ナイト という 感じに なってきましたので
ぼちぼち 出かけようかと のんびり 考えてたのですが
甘かったです・・・
今回 私たちは バケパの チケットが あったのですが
バレンタインナイトは バレンタインナイトと 明記してある パークチケットと
ショーの チケットが 必要とのこと
当然 チケットブースで 交換が 必要です
で 実際 行ってみると・・・・・
長い行列・・・ ブース 開いてるのが 少ないとはいえ
ここで 交換して バレンタインナイトに 間に合うのか 心配になるくらい
5時30分くらいには 部屋を 出た ような 気がしたのですが
発行時間 見ると 6時過ぎ・・
ブロードウェイまで どのくらい 時間 かかるか わからないまま
早歩きで 向かいます(走るのは苦手(^^;;;)
入場は 始まっていましたが 開演までには 間に合いました
今回 2階席でしたが
全体 見渡せるので 悪くは なかったです
キャラ登場の時には ちょっと 疎外感 感じますが(笑)
ショーは 素敵な 歌声と 魔法で 魅了されますね
そして メッセージの 時間
ミッキー ミニーが メッセージの内容に 合わせて パントマイムの ように
いろんな メッセージの中 プロポーズの 内容が 二組
一組は 先頭の 席で マイクで プロポーズ してくださいと 言われ
彼の 肩を ミッキーが ぽんぽん と 叩き 「よし 行けっ!」と 言わんばかりに
それ受けての 彼女は 声にならない 様子 ずっと ミニーが 壇上から ハグ
それでも か細い声で 「よろしくおねがいします」と
会場から 「おめでとう」の 歓声も ほのぼのします
こちらの カップルの印象が 強くて もう一組は 女性からの プロポーズ だった
と いうことくらいしか 覚えてません(^^;;;
そして 次の メッセージの時 隣に 座ってらっしゃった 人生の 先輩の 声が
「まーた お前は 勘弁してくれよ・・・」
相方に お隣らしい と 伝えると 聞こえていたらしく うんうん と うなずかれました
そして 当然 スポットライト みんなが 注目
私は 相方のほうに エスケープ(笑)
最初 男性は 手を挙げなかった のですが 再度 挙手 求められ しぶしぶと・・
それでも その後の 会話は 楽しげでした
私たちの メッセージは 取り上げられることもなく
最後に スクリーンに 流れる わけでもなく
でも そんなことは 関係なく いろんな 魔法に かかれる 素敵な時間でした
ショーが終わり 席から 立ち上がったとき 相方が その ご夫婦に 「おめでとうございます」
と 話しかけると 「参っちゃうよ 去年もだったんだよと」とのこと
こつが あるのか 聞きたくなりました(笑)
外に出て さあ 部屋から ファンタズミック と 歩き出すと・・・
続く・・・(笑)
今回も お付き合い ありがとうございましたm(__)m

