
どうしてかというと、っていうんで、今日お話をしました。何かっていうとですね、彼らは……実はもう一つあるんですよ。
実は、ミリタリーの話とかなんとかだったら、なんとか聞かれた方もいらっしゃったかもしれませんが、実はですね、
大変なものですね。いよいよ始めるんですよ。
で、これは何かっていうとですね、
「国家重大科学技術インフラの大強度重イオン加速器」
っていうのがですね、
試運転を開始してるんですよ
。これ、
中国の広東省で。
重粒子ビームと、あと原子核の質量を測定する高精度環状分光器っていうのを備えてるやつなんですよ。
このイオン加速器
っていうのですね、まさに
私が言っている高周波電気、そのもの
なんですよ。だから今ですね、
やたら飛んでってるじゃないですか、あの台風が。このせいだと思います。ここだけの話ですよ。このせいだと思います。
だから中国はですね、どんどんどんどん異常気象。
しかもね、
今チベットが大変なことになっちゃうじゃないですか。あれもみんなそうですよ。
これ重イオン速器をですね、
回し始めてるんで最終的にやっぱりこの「空間の汚染」
っていうんですか、この部分っていうのは決定的になってくるんだと思います。中国は、だから何度も言いますけど、中国は調子に乗ってるんですよ。
ちょっとこれはね、私は、しかもね、やっぱり
国家に対する回帰って
いうのはすごくなってきたなと思いました。なんとなく
民間っていうんじゃなくて、国家なんですよ。
中国、やっぱり崩壊するんだなと思いました。
ぜひですね、今日ちょっとお話したのですね、中国の、本当に習近平の周辺の人たちは何を考えてるか。これまでですね、
日本には朝鮮半島との関係で
、なんとかならないかと思って
頼るって話
だった。
もうガラッと変わり
ました。というのは、
「露中朝韓」で話がついた
からです。
これは
来月、パーンと出てくる
。
そうなるとですね、
我が国は完全に梯子はずされてて、二軍になっちゃう
んですよ。
露中朝韓で先に枠組みを作った後に、日本がそこへ入っていくというのでは駄目なんですよ。
そうなると、「日本は後からついてくるのか」という扱いになってしまう。
日米同盟っていうことで、日本はスクイーズされて
しまっている。じゃあ、その先どうするんだって話なんですよ。そこで、ディベロップメンタル・ステート2の続きとして、
MOD防衛省を中心に産業クラスターを構築しようという構想を
始めている。
ただ、
使わないとこれ需要ないんで、戦争するっていう方向に追い
込まれる、と。これはですね、まあ、
高市政権としては
保守主義をですね、先導してやっていく。なぜならば、
参政党を抑えない、彼女自身も大変な秘密が漏らされてしまう
ということがあると思います。
詰んじゃいました
ね、これね。詰んじゃいました。だから本当のクライシスなんですよ。ぜひですね、これ、
中国の重粒子加速器の話。
これは8月26日の日本経済新聞に出てるんですけど、「加速器、試験運転、重粒子、医療材料、研究活用」やってるんですけど。だからですね、これはね、とんでもない状況になってくるんですよね。
まあ、その中においてね、私とほぼ同じ世代、前後ぐらいの方々っていうのは、中高年、中年じゃなくても、50代に迎えるわけですよね。
で、その中においてですね、やっぱり、
ご自身が持っているものっていうのがグーッと少なくなってる
のか、すごく感じられたんですよ。
私自身もやっぱり2年前にね、本当にもう生きるか死ぬかってなった瞬間があったんですけど、その時以来ですね、明らかに自分変わったなっていうふうに思うわけですよ。その際に、
基本的には陽と陰
なんですよ。陽と陰なんですよ。だから
男性であれば陽なんですね。女性が陰
だと。でですね、これで分かるんですよ。
男性であれば、女性が周りにいなくなったなって思うと、これその兆候なんです。
いなくなった
な、と。だいたいそういうふうになってくると、
皆さん焦るん
ですよね。
で、今までね、こう、年甲斐もなく若い女性を追いかけてくる方がいらっしゃる。多いんだと思うんですよ。そうなるとですね、成功してきた人なんで
お金っていうのを出し始めるんですよ。
お金っていうのは、これ陰なんです
ね。例えば
男性がね、女性に対してお金出しても
ですね、どうなるかっていうと、
同じ陰なので、お金と女性は反発し
ちゃうんですよ。
だから「もっとお金だ」って話になっちゃうん
ですよ。
陰もどんなに出しても駄目なん
ですよね。でもですね、もう
今まで成功されてるんで、お金ある程度持たれて、
どんどん
どんどん、出しちゃう
んですよ。だからその結果どうなっちゃうかっていうと、人によって
破綻します
よね。で、これ逆に、
陰の方は陽、同じ
だと思うんですよ。だから、なんかイケメンのね、シュッとしたっていう表現、よく分かんないんですけど。僕は全然シュッとしてない。若い男のために、ツバメのためにですね、奔走してる女性とかいるじゃないですか。
これはトーマス・マンのですね、『ワイマールのロッテ』っていう本があるんですよ。あとですね、もう一つはですね、『春の目覚め』っていう本があるんですよ。この2つ読むといいと思います。これ2つともですね
、中高年女性の哀愁
を述べたものですけど。これは『春の目覚め』っていうのですね、あるんですよ。で、これは貴婦人ですね。たぶん50ぐらいのやつだと思うんですけど。
昔はめちゃめちゃモテたん
ですね。なんですけども、最近は誰も見向きしてくれないと。
そしたらですね、若い学生と出会ってですね、「私も結構いけてるじゃない」みたいな感じになって。そしたらですね、まあちょっと話なんですけど、下腹部から出血が始まるわけですよ。「これは私の第二の春を迎えたんじゃないか」って喜んでたら、
実はこれ子宮がんだったんです
ね。で、死んじゃったって、そういう話なんですけど。まあ、身も蓋もない話なんですが。要はですね、そうなっちゃうんですよ。
だから男性の場合は、陰と陽なんで。陰を持ってるんですよ。陽があったんで、
陰すなわち地位と名誉、お金が来た。なんでお金をですね、たくさんあるんですよ。だけど、これを陽すなわち女性を取るために使おうとするんです。そうすると弾いちゃうんですよ。
陰は。だからどうなるかって、どんどんどんどんどんどん弾く。どうなるかというと、ますますお金を使う。そうすると、ある段階で皆さんですね、お金続かなくなっちゃって、ぱたっと倒れる。陽の場合も、今言った、トーマス・マンのね、みたいなことになっちゃうわけです。
つまりですね、
何が言いたいかって、これからクライシス
になります。で、大きなクライシスになった時には、
外部環境に対
してですね、「いや、
自分はこうだから
、こうだから」ってことで、男性であれば陰。
地位、名誉、それからお金で対抗しようとする。
女性であれば陽ですね。
このラインより上のエリアが無料で表示されます。
自分の持ってるものに、まさに、この勝手、勝負しようとす