
南泉の天然、兼さんの明るさにとても救われるし、まんばちゃんと肥前くんの掛け合いにも笑わされた![]()
大包平と小竜も決して下を向くタイプじゃなかったから、誰を見ててもなんか安心して見てられた😂
兼さんが極になったことは知ってたから、出てくるの結構遅めでびっくり![]()
たぬきさんが「まだ来ないまだ来ない」うるさかった(笑)
最後の方までまんばちゃんを理解出来なくて、逆に理解出来なさすぎてイラッとしてた![]()
でもよはの時にも書いた
まんばちゃんが隊長だった時に折れた刀がいた
これがかなりキーポイントだったんだろうな。
この公演で、随所に
この本丸の初期刀はだれ?
ってのが裏テーマのような出されてて。
まんばちゃんは古株なんだろ?とか初期刀は誰なんだ?とかめちゃくちゃセリフに多かったし。
明るさに助けられた、それは本当なんだけど。
やっぱどうしても避けられなかった、歴史修正のための切ないこと。
最初に刀剣男士と井伊直弼、吉田松陰の2人と出会い、井伊直弼と吉田松陰は仲良くなった。
でも正しい歴史は出会わず、知り合うこともなく、井伊直弼が吉田松陰の斬首を命じる、そして井伊直弼は討死する。
それが正しい世界線。
でも時間遡行軍はそこを変えたくて、2人を合わせて歴史を変えていった。
正すために刀剣男士はそれぞれに別れて、2人についてることにしたんだけど。
井伊直弼には大包平と南泉が、吉田松陰には小竜が。
井伊直弼は小竜の持ち主の1人だったらしいけど、そっちにつかなかったのは小竜の考えあってのこと。
井伊直弼に南泉が特に懐いちゃうんだけど(笑)
歴史が変わっちゃった、本当はこうなって死ぬ運命の2人が手を取り合い仲良くしてる…
と他のみんなに言われても「それは…良かったにゃ〜
」って言っちゃうの🤣
「今の方が幸せだにゃ!」って(笑)
んで、まぁいろいろ進んで、もうこの歴史は直すことは出来ないと歴史を守る政府に判断されると…
その歴史、その時間は隔離されて捨てられてしまうの!
まあ…確かに今回、修正するためといいつつ止めるでも強制するわけでもなく、同行してるだけだったからね。
隔離は刀剣男士たちがいても関係なく、扉?が閉められそうになってるのを必死で通ろうとするけど、歴史を止められた人たちは狂ったように誰にでも刀向けてくる。
それは井伊直弼も吉田松陰も同じ。
井伊直弼をおっさんと呼び慕ってた南泉一文字は、やめてくれ!って叫んでも…もうおっさんにも届かない🥲
残念な結果になって、それでも必死で扉を通って元の世界に戻ろうとするけどまだ民衆は襲ってくる。
そこをまんばちゃんが最後に一緒に残ってた大包平を押して、自分は折れる(破壊される)つもりで残ってたんだけど😭
大包平はまんばちゃんの「隊長がすべきことは全員を無事で帰ること」と言う言葉を実行すべく戻ってきた![]()
全員で![]()
そしてみんなで無事に帰りました![]()
正しい歴史の、井伊直弼が討死するところを見てて、南泉が花を手向けるのを見て、この子は成長したんだ…ってうるうるしちゃった(´இωஇ`)
大包平、ゲームでは一直線すぎるというか、バカ真面目?というかで苦手だったけど。
ミュの大包平は真面目なんだけど、面白さもあって、その真面目が今回の部隊の隊長としてあってたのがとても良くて![]()
みんなそれぞれに役目が合って良かった![]()
あとは花影とひとはちすと坂龍かな?
楽しみだなぁ![]()
ミシンと手縫いどっちが得意?
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