駆け抜けてきてる〜💦
記憶が薄れてきてる〜
急げ〜
たぬきさんが一緒に休み、またはたぬきさんが休みの夜に一緒に見るのを楽しみにしてるから週2日は新たな公演見てる😂
なんなら乱舞祭とかも見てるからしぬ🤣
次は
の推しがいる

【葵咲本紀】通称あおさく
この葵は徳川の家紋からかな?
このお話はみほとせの別角度?続き?みたいな感じ。
しょーーーーじきこれちょっと頭整理しないとあれもこれもの事件があって「なんなの⁉️」って感じ…
・話は長男信康が亡くなり、次男秀康と三男秀忠のどちらに自分の跡を継がせるか…という問題で。
次男のが武には強い
三男のが臣下たちに慕われている(だったかな?)
で、家康は三男秀忠を選ぶ。
そこから秀康に黒い影が…
って感じなの。
・この公演はみほとせの途中、信康が居なくなって、家臣が少しずつ減っていき、どこかの砦にいる物吉=鳥居元忠が亡くなる戦が始まる前から始まります。
残っているのは村正と蜻蛉切のみ。
もちろん刀剣男士たちは死なずに逃げて、死んだことにして歴史を繋げています。
・この公演では、篭手切江、御手杵、明石国行、
の2推し鶴丸国永が初登場です。
篭手切江、おんすてで見まくってるので初感ないけど😂
とても悲しかったのが、鶴丸今回空気感が…
いや、戦闘とかめちゃ活躍してるのよ?
でも村正蜻蛉切と一緒に行動してると向こうでイチャイチャしてるから、鶴丸空気なのよ😅
・御手杵の俳優さんほっそいなー
長いなー🤣🤣
・正直最初御手杵がメインになるのかなーと思ったらそこは薄め
そう。あれもこれもな事件ってのがさ、御手杵が元主に会うとかで揺れる感じとか最初見せてたのにね?
それと他にも、
秀康を操ってる刀が篭手切江が先輩と呼んでる知ってる刀らしい。
鶴丸が主から密命を託されている。
村正が信康のことを好きだった。だからなのか、蜻蛉切が相手だからなのか、心がとても揺れていた。揺れていたどころじゃなく燃えてたかもしれない…
家臣に入る前からこっそり信康と会ってたみたいで、可愛くなってたんだよね?
だから切腹を、介錯をとめられなかったことが悲しくて許せなくて🥲
これまでだと結構〘この話のメインはこれだ❗〙っていうのがあって、そこに集中出来たし、2つあっても対応出来たけど3つあるとあちこちが気になるし。
結局御手杵どうなったのよ?とか理解出来てなくてつら…
・鶴丸の密命の内容はわかんないけど三日月関係でしょうね
ここでもすでに三日月や刀剣男士のこと、未来のこと、知ってる人がいて。
それも三日月宗近が教えてくれたって言ってきたもんねー
・無茶してボロボロになった村正と蜻蛉切がいろいろ話てる時に村正が蜻蛉切を家族って言ったの。
みほとせのメンバーが好きだった。って流れで。
そしたら蜻蛉切めちゃ元気にというかハツラツというか😂
嬉しかったんだな(笑)可愛い(笑)
・結局篭手切江が先輩と呼んで、助けたかった秀康が持って刀は…江のものだった。
ここでは明言されてないけど、のちの公演で「稲葉江」と言われている。
なぜ稲葉江はああなってしまったのか。
のちの公演で「稲葉さんはもうちょっとだな」的なこと言ってたから顕現の可能性はあったのか?
・村正の悲しみの理由の信康は生きていた❗
それがここで伝えられるし会える。
つまり吾兵として生きる道を与えられた時は2人は居なかったんだね?
ここで村正、蜻蛉切だけでなく、あおさくのメンバーにも秀康にも信康の生存を知られて。
あおさくの刀剣男士には「え、まずくないか?」ってなってるけど村正とかは嬉しいし、信康も嬉しいしでカオスでした
・前に乱舞博覧会で、〘ツイステのジャミルの声優、二葉要さんが刀ミュの公演出てたらしい。〙って書いてたんだけど…
これだ‼️
結城秀康は実は双子として産まれてて、片割れは神主の家で育てられてて。
永見貞愛として生きているの。
顔そっくりで‼️

一人二役?って思ったけど揃ってる時もあったから…
ここでしたわ‼️
二葉さんも双子だから要さんと勇さんで出てました‼️
ちなみに二葉さんも、信康の役の方も秀康の役の方も乱舞博覧会来てサインしてくれてました
好き🫶
・結局家康が秀康じゃなく秀忠を選んだ理由は、自分が泰平の世を築くことが出来たら、武ではなく情が強い秀忠が立つべきだと思ったから。と。
それを聞いて秀忠も覚悟を決めてました。
・途中で物吉のいた砦が奪われ、物吉=鳥居元忠が討死の訃報が届きました。
家康は、「すまぬ」と謝りつつ(確か)、笑い声をあげました。
これは物吉が昔教えたことでしたよね。
「悲しいときも笑って。笑えば福が来ます」と。
繋がってる…
ここまで見えなかった、あの話の家康がそこにいました(╥﹏╥)
・葵咲本紀というのは村正が決めた、みほとせの時に石切丸が書いた、みほとせの世界の話の本のタイトルでした。
石切丸が書き、大倶利伽羅が見つけ、蜻蛉切が続きを書いてタイトルを決めてくれと頼まれたもの。
きしょうほんぎ、葵は徳川家の家紋、咲は笑の昔の漢字だそうです。
徳川家康、徳川家の生涯を寿く意味が込められているのだそう。
結局稲葉江はなんであーなったのか、とか、御手杵どうなったんですか、とか、鶴丸大丈夫ですか?とか、あおさくメンバーにはいろいろあるんですけど(笑)
みほとせのラストにここからが繋がるんだな…とか。
ちょっと感慨深くなりました。
あおさく、理解するためには何度も見ないと
には難しそうです…
でもこの前みほとせ見て感動したからあおさくもきっと…



