フィレンツェ物作り物語のKaorukoです。
濃厚なガイド(主人)付き、アカデミア美術館の後は、
またまた濃厚な中華ランチです。
中央市場の近くにあるこちら重慶は、お客の9割くらいが中国人と思われる中華料理店。
メニューがよく分からないので、以前美味しかったものと、中国人の人たちがオーダーしている興味深いものを指差してオーダーします。
なぜなら、オーナーらしき若い中国人しか、きちんとイタリア語を喋ってくれない〜〜
今日も大好きなピータン豆腐からスタート

青島ビールが進む進む〜
こちらの茄子もお隣さんを見てオーダー決定。優しいお味でした。
残念ながら、いつも頼む小籠包は餃子共々、夜のみになっていたので今回は諦めることに。
でも一品減って、これで良かった!小籠包があったら、きっと完食できなかったことでしょう。
今日はフィレンツェで和食を教えるラファエリさんにお願いするものがあり、
ついでにランチということになったのですが、
やはりここは大人数で色々頼んで、ちょっとずつ、多種類を味わうのが醍醐味かもしれません。
何せ小籠包は八個来ますから〜〜
さてラファエリさんに何をお願いしたかはまたそれがやって来てからのお楽し!
それでは皆さん、今日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました

重慶
Via Sant'Antonino 34R
055 290010
Kaoruko Nakashima がフィレンツェで制作しているハンドメイドジュエリーにご興味がおありの方はどうぞこちらをご覧ください。
VersiColori
価格、制作時間、送付方法などのご質問は、サイト内のお問合せ、或いはブログのコメント欄より、ふるってご連絡ください。
VersiColori
価格、制作時間、送付方法などのご質問は、サイト内のお問合せ、或いはブログのコメント欄より、ふるってご連絡ください。



