今の視野検査って器械なんだねー👀
片眼ずつ真ん中のオレンジ色の光に視線を固定して、周りのいろんな位置に小さい光がランダムにピカっと光るのが見えたらボタンを押すというもの。
結構、集中力いるし、疲れる〜😂
看護師さんもそう言ってた(笑)
検査結果、いますぐどうこうではないけど、初期の緑内障特有の視野欠損がすこしあるらしく、治療としては主に眼圧を下げることで
①点眼薬
②レーザー治療
③手術
ということで、まずは点眼薬を使ってみましょうとなりました。
ラタノプロスト点眼。
副作用として、眼の周りの色素沈着、睫毛や産毛が増える?こともあるとか。
なんかその前に、いろんな種類があって組み合わせることも出来るとかなんとか言ってたけど、よくわからないし、効果のあるほうが優先だわなーと思ったからね。
一日一回。夜。
1ヶ月後、眼圧測定して状態みていきましょうと。
そしてこれを機に氣になること全部聞いてみた。
・片眼で見ると左右差があり、角度、左右、上下とかなり違って見える。
↑
これに関しては斜視の検査をしてもらった。
結果、多少あるにはあるが、病的なものではないと。
誰でも多少はあるし物が完全に二重に見えてるとかでないなら問題ないとのこと。
・目が疲れた時や食事途中によく玉ねぎを切ってる時みたいに目がしみて痛くて涙が止まらなくなる。
↑
これについては角膜と涙の量を診てもらって、多少角膜が乾燥してるところがあるからそのせいかも?と。
ヒアレイン点眼処方。
・時々、右眼だけ奥のほうがチリチリと痛くなる。
↑
これに関しては眼底検査も異常なし。
ただ、強度近視は緑内障、白内障など併発するリスクは3倍以上とのことで早期発見、治療が大切なので、きちんと定期的にみていきましょうと。
もうねーこれ以上悪くなりたくないし、見えなくなるのも困るし
眼単体で診てもらってるけど、もっと全身的に診てもらえるとこないかなとふと思ったりして。
こういうのこそ、東洋医学や中医学ではどう捉えるのか興味でてきたー😂
今度、聞いてみよかな😆
まぁーしかし、50代も半ばにくるとさらにいろいろと出てきますなぁー😂

