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ゆる〜く本当の自分と繋がりましょ♡ ときのかけら まゆみ です
怒涛のごとく気付きもやってきているので一つ一つ覚えてられないくらいなのですが、これはずーっとずっと残っているというか繰り返し思い出すので書いておこうと思います。
先日友人とメッセでやり取りしていた中でのこと。
この日もやりとりしているうちにかなりたくさんの気付きがあったのだけどその中で特に印象に残ったこと。
それは、
その時にやりたいことならどれでも大丈夫なんだろうなーって思ってた
↑これは私が友人に対して送ったメッセージだったのだけど
それに対して
小さい時に言われたいセリフだったと20代の頃思ってた
と。
そうそう!そうやんなー!!
ってなった次の瞬間にあれ?ってなったの
これ、私が子供の頃から母にずっと言われてきたことだったって。
そして同じ瞬間に同じように友人もハッとしたと![]()
すごいよねーーーーー!!!
そうなんだよ
母はずっと私がどうであろうと私を私の可能性を絶対的に信じてくれていたんだと。
1人!たった1人でもいい!そんな存在感いたら!
ずっとずっと思ってたし、やまない願いだった。
そしてその存在はこんな身近にずっとずっといたし、そのことと神様や宇宙の存在というものと重なったんだよね
あぁ!!!あったんだーーーーって。
そして、それをずっと受け取らずにきたのは他でもない自分だったんだと。
それはね、もしそれが本当ならなぜこんな辛い思いを私はし続けてるのか?
周りと上手くいかないのか?
一歩外に出たら認められない、受け入れられない、馴染めない自分
それでも母は私のことを全面的に認め褒めてくれるけど外に出たら誰もそんな人はいない
だから母がおかしい
だから信じない
そんなふうに頑なになっていったんだよね
でもこの頃にこの全面的肯定が受け容れられなかったんだとも思うんだよねー
全体的な流れとしてもそれをよしとしない風潮だったしね。
そう思うとかなりユニークな母に育てられたとも言えるし、その時はとてもじゃないけどそこに文句や非難こそすれ、感謝なんてわかなかったんだよねー![]()
そうなるとやはり時間とタイミングというものがいかに大切かって痛感した
と共に母に対して、神様宇宙の存在というものに申し訳なかったなーって素直にそう思ったんだよね。
自分の成長段階によって理解できることもあれば反発することもあって
真理って本当に奥が深いものなのだなーって感慨深いものがありました。
やっぱり時間ってすごいね。
そして、親の愛は偉大だし神様や宇宙の愛というものもはかりしれないなかなか理解し得ない、とはいえずっと変わらずそこにあるものなのだなーと思いました。
必要な方に届きますように♥
最後までお読み頂きありがとうございました!