<私の「足のお話会」の目標>
ご参加くださった方に、本当に力のある専門家や、書物などのご紹介を目標としています。
1.ご自分の足の状態を認識していただくこと。...
★タコやウオノメが、体からのSOSだったなんて知らなかった!
★思っていたより、足の幅が狭くて驚いた!
幅広の足だとばかり思っていたけど、本当は、かなり幅の細い足だった!
★思っていたより足が小さかったので驚いた!
25センチだと思っていたけど、本当は23センチだったんですね!
などなど、驚かれます。
2.足のお悩みの改善方法を理解していただくこと
1)良い靴を見極めること
2)足にピッタリ合うものを選ぶこと
3)正しい履き方で履くこと
4)毎日しっかり歩くこと
5)足と靴の情報を得る方法
以上の4つで足のトラブルが改善することをお伝えします。
3.専門家のご紹介
2.の1)と2)に関しては、専門家の領域なので、
お住まいの近くの専門家をご紹介させていただきます。
上級シューフィッター、ドイツ整形外科靴技術を学んだなど、
頼れる輸入靴専門店の方々が、各地でご活躍です。
4.ご自分の靴の行動を変えていただくこと
2.の3)と4)に関しては、ご自分で毎日繰り返すことなので、
快適な状態を体の感覚で覚えていただくことを目指しています。
5.足育のテキストともいえる書物やブログのご紹介
2.の5)に関して、充実した書物やブログをご紹介しています。
1)足育活動を20年以上続けてこられた第一人者で
輸入靴店経営者で、修士号を持つ靴人間工学の研究員で、
指導者でもある、伊藤笑子さんのブログ
【健康は足から!マスターシューアドバイザーの足育のススメ!】
http://hama-sush-jp.pro/frauplatz
『3歳までの子育ての本』の中で靴選びを担当されています。
http://www.amazon.co.jp/3%E6%AD%B3%E3%81%BE%E…/…/ref=sr_1_1…
2)日本で初めて靴外来を開設された整形外科医で、
現靴医学会会長で医学博士の塩之谷香先生のご本
『足のトラブルは靴で治そう』
http://www.amazon.co.jp/%E8%B6%B3%E3%81%AE%E3…/…/ref=sr_1_1…
3)博士号を持つ早稲田大学研究員で、
シューエデュケーション®の提唱者、
靴医学会の小児の足委員会のメンバーである
吉村眞由美先生の訳書
『知っておきたいヨーロッパ流 子どもの足と靴の知識 』
http://www.amazon.co.jp/%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3…/…/ref=sr_1_1…
