今週のInstagramハイライト![]()
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「」内はキャプション(原文のまま)です。
ではどうぞ!
「定員さんに覚えられるほど
いつも定番のホットラテだけど、
たまにはココロ躍る季節ものを。」
スターバックスのバレンタインチョコホリック。
甘さ控えめにすればよかった・・・
バレンタインとかクリスマスとかに乗っかる男子には
全く興味のない、口説きにくい女子でした(笑)
イベントの力を借りずに、チャンスは自分で作れよ、と。
そんなラテン系?のわたし、諸国放浪時代に会った
南米某国の旅行会社の社長さんに
「あなたは日本人と結婚は無理だよ」
と言われましたね、そういえば。
その手の話はしたことないのにねぇ・・・
スタバとは何も関係ないけど思い出しちゃった
「初めての腕枕」
寒いのでお布団に入ってくることも覚えた2年目の冬、
リビングでぼんやりのんびりしてる人に
すかさずくっついてくるライ丸です。
息子氏にはちょっと早いけど(笑)、初めての腕枕体験。
うれしはずかし、でもしあわせ。
「生きてるつやつや感を取り入れるよろこび」
さんざん楽しかったって書いておいてナンですが、
いちご狩りって贅沢な娯楽だな って思う。
生き残るには全く必要ないし、
ハウス栽培も暖房にエネルギーをどれだけ使っていることか。
でもどうしてこんなに人を惹きつけるんだろうなぁ
といちごでおなかいっぱいになってから考えてみますと
安心安全を囲われたところで楽しむ狩猟採取体験
じゃないのかなと。
山野に分け入って旬の新芽を食べたいと思っても、
野草の3分の1は毒草だというし、
都会育ちの(わたしのような)ひよわっこの生半可な知識では、
「アタリ」を引いてイタイ目見るのが関の山、
目利きやネイチャーガイドさんなんて
そんなに身の回りにいるわけでもない。
でも、自分で採って食べるよろこび ってのは
都会暮らしでどんなに野生の勘が退化していても、
生き物としての本能として残ってるんじゃないか。
手に取る瞬間まで茎で土に繋がってるいちごの
「生きてる感」を食べたい。
お店でパック入りのイチゴを買った方が安いかもしれないけど
それでもいちご狩りに行きたいのって、
そういうことなのかもね って思ったのでした。
ではみなさま、旧正月おめでとうございます
どうぞよい週末を\(^o^)/
毎日アップしています。
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写真撮る時に気にしていること。
写真撮るのは楽しい。
キャプションという世界観をつけるのはもっと楽しい。



