ボンドで作るバッグの本命、
クラッチバッグを作ってきました。
先生作の見本。
カオスな背景にも負けず、美しい〜

キラキラビーズバッジの収益で
スリランカの井戸掘りプロジェクトを主宰する
縫わずにボンドで貼り付けていくだけ。
きれいに仕上げるコツはあるけど
のりこ先生がつきっきりで見てくれるし、
見た目よりはとても簡単です。
芯地の採寸、カットも
センスを問われる布地は
のりこ先生が厳選してくれたものから
チョイスするので
わたしも安心です。
持ち込みの布地でもOKとのことで、
今回3つ目のベテランあちこちゃんは
次回は着物地で!と意気込んでおられました
初心者向けの2つを作ると
コツと流れがわかるのでうまく作れるようです。
前回から少し時間が空いたので
作業しながら思い出していく感じで
終始ふむふむとひとりごと言ってました(笑)
初のクラッチバッグにおたおたしてる
ボンドの量は多くても少なくても
粘着力が発揮できないので重要ポイント。
のりこ先生がさらっと乗せてくれたボンドは
さすが量が均一で線もまっすぐ。
これが結構難しくて、ひょうたんの行進
みたいになっちゃうんです。
初のクラッチバッグにおたおたしてる
くみちゃんとわたしをカメラに収めつつも
ツイード生地でカメリアを作ります。
わたしはあちこちゃんのバッジをつけたかったので
キラキラが映えるブラックデニム地にしました。
モチーフは好きなものを3個選んでおいて
あちこちゃんが作ってきてくれました。
もっとたくさん貼るとカワイイので、
あちこちゃんのワークショップで作ってみよう

できました
所要時間は約3時間。

所要時間は約3時間。
集中しつつ、写真撮って笑いつつ、
カワイイ〜と自画自賛しつつ、
パープル寄りの優しい色合い。
織りで魅せる通好みのツイード。
くみちゃんのグリーンは
上品な中に金糸が華やか。
同じツイードでも印象が全く違います。
写真撮るってなったら
並び順変えるわアングルこだわるわの
職人キャラがむくむくと。
母方の祖父母が洋裁職人、
実父義父がカメラマンだからねえ。
こういうのなんて言うんでしたっけ、
蛙の子は蛙?



















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