3/22(水)ローンデホ.パーク 36098人 3⃣時間1⃣8⃣分
🇺🇸0⃣1️⃣0️⃣0️⃣0️⃣0⃣0⃣1️⃣0️⃣ 2️⃣ 9️⃣ 0️⃣
🇯🇵0️⃣2️⃣0️⃣1️⃣0⃣0⃣0⃣0️⃣❎ 3️⃣ 5️⃣ 0️⃣
投手
🇺🇸ケリー-ループ-フリーランド-アダム-べドナー-ウイリアムズ
🇯🇵今永-戸郷-高橋宏斗-伊藤-大勢-ダルビッシュ-大谷
HR
🇺🇸ターナー⑤シュワーバー②
🇯🇵村上①岡本②
アメリカとの決勝戦。2回アメリカは、ターナーのHRで先制すると、その裏🇯🇵は、村上のHRで追いつくと、満塁からヌードバーの内野ゴロの間に逆転。4回、岡本のHRで1点追加。8回🇺🇸も、シュワーバーのHRで1点返す。最後は、大谷が抑え🇯🇵が、14年ぶり3度目の世界制覇。
日本が、WBCで決勝を戦うのは初、試合は決勝戦に相応しい好ゲームになった、全勝で優勝達成は、2013年ドミニカ共和国以来10年ぶりの快挙になった。
🇺🇸に先制された直後、村上の初球HRで、追いついた事が大きかった、更に満塁になり、ノーヒットだったヌートバーが安打打って2点入れば良かったが、それでも、最低限の仕事で次の1点が取れたことが大きかったです、4回の岡本のHRは、貴重な追加点になった、更にダメ押ししたかったが、🇺🇸の投手陣も良かったと思う、エアベンダーという変化球、初めて聞いたWORDですね、日本の投手陣も、充実してたと思う、ダルビッシュ、大谷と贅沢な継投、ダルビッシュはHR打たれ、安打で出塁許すも、後続は僅か2球で抑えた、そして、大谷が締めるが、最後の打者トラウトを三振抑えた、お互いエンゼルスでチームメイト。最後に、漫画でもありえない対決でした。
トラウトは、🇺🇸の主将として準優勝に導いた。日本を上回る9安打、HRによる2点でした、先制HRのターナーは、前の試合では9番、今日は6番でスタメン。今大会のHR王、昨年DODGERSでは、21HRながら100打点、勝負強い打撃を披露した。更に飛躍すると思う、ダルビッシュから打ったシュワーバーは、村上みたいに不調でしたね。昨年の成績は低打率ながら46HR、三振かHRを描いた打者ですね、CARPにいたランスみたいです、
くいが残ったのは、7回無死一,二塁のチャンスで、トラウト、ゴールドシュミットと続く打線、この二人で3つアウトになったが、日本なら送って、一死二,三塁にすれば、相手に重圧与える事ができたと思う。🇺🇸には、送りバントがただ相手に1つアウト与えるように思うのですね、アレのいいところは、成功すれば打率が下がらない、それが魅力です、ラジオで解説だった谷繁元信さんも指摘してました。
MVPは大谷になったが、だれもが吉田正尚を予想しました。昨日の同点HRはホントに大きかった、13打点は今大会1位。今年は、メジャー1年目で、レギュラー目指す立場ながら、参加してくれた、それと、ヌートバーが、最初の試合の初球センター前安打は、ムードを変え、ペッパーミルも流行り、スーパーでも、置いてました。きっと、年末に発表される新語,流行語大賞ノミネートされそうです。
日本は、全勝優勝でしたが、どの国も手強い相手でした。特にチョコ戦では、戦う前、広島のラジオ番組では、CARPにいたチェコの話してました、けど、選手たちは、それぞれの職を持ち、全選手が二刀流でした、思えば、東京オリンピック2020では、🇺🇸の1番打者はスケートと二刀流でした。


