TVドラマ『ドラゴン桜2』の最終回を見ました。
視聴率20%を超えたそうです。
見た方も多いのではないでしょうか?
偏差値40だった生徒たちが東京大学を目指す
という物語です。
その主人公、桜木先生が卒業する生徒に向かって言う、花向けの言葉→感動のセリフです。
↓ ↓ ↓
クソみたいな人生を変えられるのは自分しかいない。
人は誰かを変えることなんて絶対にできない。
だがな、よく覚えておけ。
お前らが真っ直ぐな思いで突き進むとき、その姿は誰かを動かす原動力になる。
自分を信じて、真っ直ぐ進め。
そうすれば、その姿は人に勇気を与える、希望を与える。
お前らの熱意、努力、思いやりは、 周りの人間を突き動かす。
それは巡り巡っていつか社会を変えていくんだ。
人生を切り拓け。常識を変えろ。
ここから先の未来を創っていくのは国でも環境でもない、お前ら自身だ。
いいか、自分の信じる道を行け。
今、この瞬間が未来を創るんだ。
1日1日をムダに過ごすか、1分1秒にベストを尽くすか。
どっちを選ぶかは、お前ら次第だ。
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…とっても感動するセリフです。
私は、目指す道が東大でなくてもいいと思うんです。
なんでもいいから、自分が選んだ道を信じて真っ直ぐ突き進むことって、素晴らしいと思います。
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先日、『2021年ミスアースジャパン香川大会』が開催されました。
私たち夫婦は、そこにエントリーされたファイナリストたちのメンタルサポートをさせていただきました。
エントリーしてから香川大会当日まで、サポートさせていただきました。
ファイナリストたちは、その熱意、努力、思いやりでもって、真っ直ぐに突き進んでいきました。
人生を切り拓くために、自分を変えていく姿に、感動をいただきました。
ファイナリストたちは、『2021年ミスアースジャパン』にエントリーすることで、自らターニングポイントに飛び込んで行ったのです。
人は長い人生の中で、何度か『ターニングポイント(転機)』があります。
その時こそ、人生を切り拓く時です。
「今がその時だ
」ということです。
1分1秒にベストを尽くして、熱意と努力を集中する時です。
苦しいけれど、最高に自分が輝く時だと思います。
青虫が蝶になる時だと思います。
この時(ターニングポイントの時)は、
⑴目標を自分で決める
⑵自分で決めた目標を信じる
⑶真っ直ぐな思いで突き進む
⑷1分1秒を目標のために行動する(熱意・努力・集中)
⑸達成するまで、熱意・努力・集中を続ける
そうやって夢を現実にしていって欲しいです。
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未来を創る学校では、人生のターニングポイント(転機)を最良の形で乗り越えて、自分自身が本当に望む人生を晴々と歩んでいただくための心理カウンセリングや各種心理学講座、コーチングなど幅広いサービスを提供しています。
皆さんの人生のターニングポイントを応援しています。
ぜひ未来を創る学校に入って、オンラインの動画など見ていただきたいです。
例えば…
「人付き合いが怖い方のための自己肯定感の上げ方講座」
「自分の気持ちを整理して不安な気持ちを和らげるエモーショナルデザインシート(感情をコントロールする自分ノート)」
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「知っていると知らないとでは大違い自分の反応パターンを発見して、最高の人生を生きよう」
「自分軸を育てよう 人に振り回されないための7つのステップ」
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