「消えゆく手書き&レトロ看板」
本の紹介はこちらから…![]()
「メロンブックス」さんでもお取り扱いしています
それ以外では、同人誌即売会で取り扱っています
御礼
2024年の12月に発行した
「解説 神薬と呼ばれた薬」
おかげさまで完売しました
執筆中に旦那から
「面白さがわからない」と言われつつ
自信のないまま作った一冊でしたが、
その後に再販もできた幸せな一冊でした
お手に取ってくださった方、
本当にありがとうございました
他の誰も作ったことのない
知らない人も多い昔の薬の本、
「この本がちゃんと読んでもらえた」
という体験は、その後一年間の
私を活動を支えるものになりました
今更ですが
多くの物書きは小心者の部分があって
1人で書き続けていると
何が面白いかわからなくなってきて
凄く失敗するんじゃないかと怖くなります
相談できる相手や
アドバイスしてくれる相手がいたら
すごく幸せなんだろうけど…
世の中そういう相手がいる人ばかり
ではないし…私もそうです
でも、本当に好きなことは
一人でもやるしかないんですよ
あ、ただ私自身
誰かから「作品ちょっと見て」とか
「これどういう風に仕上げよう」とか
「これどう売りだしたらいいと思う?」みたいな
そういう相談はちょこちょこ受けるし
とても好きだし全然問題ありません![]()
誰の相談もなく
いい成績が出せる人もいるでしょうが
全員がそうとは限りません
(いい成績だけが大事なわけではないけど
手に取ってもらえなかったら寂しいよね)
創作活動で人に相談できる人、
相談できる相手がいて見せられる人は
きっと伸びると思います
こちらも
手元の残部があと10冊を切りました
ポストカード、好評でしたので
通販ではまだ付けています
ではでは。

こちらも取り扱い開始してます
ご好評いただいてます

過去の長編もどうぞ
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