前回の更新
こちらの続きもまた書きますね
今日は以前に書きかけて
中断してしまった
イベントレポートの続きです
世の中は素敵な人であふれていた
11/23の文学フリマ東京41の
イベントレポートです
一話目
前回
コメントありがとうございます
お返事が出来なくてスミマセン
冬コミの新刊を増ページしたので
死に物狂いで書いてます
ここを更新するのも綱渡り状態です
どうかご理解いただけると助かります
さて、イベントではたくさんの人と会えます
そのなかで…
本を手にしてくださった男性は
響くバリトン歌手のような声でした
そういうお仕事の方かなーと思ったら
接客業でもなんでもなく
普通のお仕事しているそうで…
(事務とか経理だったかな?)
また文フリで出会ったお姉さんは
マネキン人形のような
すらっとした細長い指先と
傷一つなく透明感のある肌の手で…
まぁ世の中には
そういう人たちもいるのでしょうけど!
テレビの中でもなく、ネットの世界でもなく
実際に遭遇できるのって楽しいです。
「日常のなかにいる」「たまたま会えた」
ってのがいいなーって感じるんですよね
いい声をしている人の見る世界
綺麗な手先がもつ人生、
どんななんでしょうね![]()
ちなみに
私はそこそこ器用だけど手は不格好!
若いときから関節がシワシワでした![]()
声も地声がウミネコみたいな高い声で
いつもトーンを下げてしゃべっているので
美声に憧れますね
ちなみにシウマイ娘とは
崎陽軒の売り子のお嬢さんの名称です
あと一回、
イベントのレポート続きます
ではでは。

あと3枚+校正! 通販事務が少し遅れてますスミマセン

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