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どうもありがとうございます![]()
「遊郭跡を嗅ぐ」
B5・32頁¥500〈予価〉
作画はあと一枚、明日からは校正に入る予定です。
単色印刷で、白色のパールのような光沢紙に濃いピンクで印刷の予定です。
今までにないイメージの刷り上がりになると思います。
11月は3回、12月に1回、本の即売会イベントに出る予定です。
11/2 おもしろ同人誌バザール /ベルサール神保町&
ベルサール神保町アネックス
11/23 文学フリマ /東京ビッグサイト
11/24 東京コミティア /東京ビッグサイト
12/31 コミックマーケット /東京ビッグサイト
今月上旬が〆切の新刊予定の「遊郭跡を嗅ぐ」は
京都 橋本遊郭と大阪 飛田の、訪問レポと
明治期から全盛期の昭和初期当時の研究と考察の本です。
四コマ漫画やイラストもたくさんあります。
どこまで印刷されるかわからないけど、印刷屋さんを信じて細かく書いてみた古い電柱。
表紙の一部に使われている画像です。
橋本にはこういう電柱が残ってました![]()
噓だみたみたいだけど本当の話!
さすがに電気はつかないよねーと思いつつも、ついたら面白いだろうなと思ってしまうのは…私だけじゃないですよね
だって過去に千葉でも花街の時代の街灯が現役で使われてたし!
今年の五月に京都の橋本を歩いていた時は
「また来れるとは限らないから」と急ぎつつも多めに街角の写真を撮ってました。
でも今になってもっと撮ればよかったと思うし、また行きたい。
また行ってこの辺りで遊郭跡の宿に泊まりたい。
夜どんな様子かを見てみたい。
京都や大阪は遠いですが…今年は行けたよかったな。
というか、また行きたいな…
ではでは。

この記事だけでは語れない、
時代背景や当時の風俗・資料と考察がたくさんです

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