朝の更新はこちら
本日二度目の更新です
血液の描写があります
苦手な方はお控えください
診てもらえそうな動物病院を探し
一件目は…検査も何もなしで
「今からしばらく入院してもらってゆっくり様子を見る」
というのですが、うずらに向いたケージがあるとも思えず
フードも持ってきていないのでそのまま連れて帰りました。
「動作」は無くならないままですが
薬のおかげか元気になってきているように感じました
投薬も12日ほどしていて、そろそろ終わりかなと思っていました。
ところが 昨日の夕方、
コゲちゃんの口元から血が出てるのを見つけました。
よくみるとケージの内側は血液が点々と散ってました。
首を振った際に飛び散ったのでしょう。
履き戻しのような物はなく、いつもより大人しいですがグッタリはしてません。
血を吐いたのかと思いました。
良くなっていると思っていた呼吸器系、ひょっとして傷が出来て裂けたとか?
飼育している鳥が血を吐くのは初めてなので焦りました。
出血していた時間は、夕方の4時過ぎから7時ごろだったと思います。
4時少し前に遊び場をきれいにしてしたので解りやすかったです。
7時過ぎには血も止まっていました。
今日の朝、病院に電話して救急で診てもらうことに…。
旦那が半休を取ってくれて車の運転、
高速道路で車に揺られるコゲちゃん、車に乗るときの感覚も慣れてきて初めの時ほどフラフラしなくなりました。
昨夜はこれ以上動かしたり興奮させないよう、暗くして休ませていて気が付かなかったのです。
長さは2~3ミリほど。
下のクチバシなので普段はあまり見えません。
そのときのコゲちゃん、割と元気で、血を吐いたとは思えないほど…。
病院について一応そのことも話して
先生は
「くちばしと思い込んでしまうのは良くないので
念のため止血剤入りのお薬に切り替えて一週間投薬しましょう」
ということになりました。
先生には「申し訳ないな」と思いつつも…
車に乗せて出かけなかったら気が付かなかった下クチバシ。
家に帰って投薬しようとコゲちゃんを抱え、
いつもの角度でくちばしを開かせ横からみると
やっぱり下のクチバシの長さが足りない
ことを再確認できました。
出血の原因、やっぱりクチバシ?
昨日の夜、血を見た瞬間から心がギュウッと圧を感じて、すごく不安でしたがとりあえずお医者さんに行ってよかったです。安心できました。
先生には後日、お礼をしたいほど、助かりました。
具合が悪い時に甘やかして構っていたら、コゲちゃんとても甘えん坊になった気がします。(特に私に対して)
大事な家族ですので、コゲちゃんにはこれからも元気でいて欲しいです。
調子が良くないと不安ですからね。
ではでは。

コゲちゃん喉はちょっと弱めなの

過去の長編もどうぞ
アメーバIDなくてもフォロー出来ます!
どちらもフォローよろしくお願いします!
お仕事のご依頼は…
..:*。
読んでくれて
ありがとう
。*:..

キネマのやる気の源です







